どーも!
ジャズギタリストのタナカ裕一(@YuichiTanaka)です。
IMG_5534
↑プロフィールページ。

↓Twitterフォローしてね。

 
 
[YuichiTanaka YouTube channel]
※チャンネル登録お願いします!
YouTube ←Click!!
 
・自分のギターソロ部分を抜粋してみた動画シリーズ。

 
 
 

 
ジャズギターのトピックって実は求めている人とても多いんだろうなと思っています。
教則的なこと、音楽理論解説的なこともそうだとは思うのですが、単純に「トピック」。
 
誰かの考察的なこと。
 
【ジャズギター・トピック】と銘打って、教則や、音楽理論の解説ではなく「考察。」的な内容に的を絞ってシリーズ・ブログ記事を書いてみています。
 
 
コメント 2019-07-11 134445
↑↑↑Click!!でTogetterまとめ。

 
↓↓↓【ジャズギター・トピック】※毎週土曜日更新予定。

[togetterまとめ。]
 
【ジャズギター・トピック】第24弾。
※毎週土曜日更新予定。
※次回第25回は2019/11/16(土)更新予定。
 
さて、今回のテーマは!!
 
↓↓↓

 

『楽器の選び方。ジャズギター向けの楽器って!?◆


であります。
 
今回第24弾として書いている本記事『◆戮班佞い討りますが、実はジャズギター・トピック第1弾として書いた記事が『楽器の選び方。ジャズギター向けの楽器って!?』でした。

↑↑↑未読の方はご一読ください。
 
 
今回はその△覆里任垢、着眼点が異なりまして「ジャズギターの歴史に取りこぼしはなかっただろうか!?」と言うことなのであります。
 
『 戮侶誅世箸靴討蓮屮献礇坤ター向けの楽器」⇒「ずばり、そんなものはありません(笑)」と言うことでした。
 
例えば仮に、ウェス・モンゴメリーが彼の最初のギターを買いに行ったとき(実際は貰ったのかもしれませんが史実とは関係なく)、楽器屋さんにフライングVは置いてあったでしょうか!?
 
モジュレーション・ディレイは売っていたでしょうか!?
って、売ってるわけないですよね(笑)
 
※1923年3月6日〜 1968年6月15日がご存命の期間でありますから、晩年には近所の楽器屋さんにもひずみとかワウくらいは売っていたかもしれません。もちろん、他のエレキギターやエフェクト類も。
 
 
しかしながら、彼がアンプの収集家であったことはとても有名です。
・・・以下略。
 
『楽器の選び方。ジャズギター向けの楽器って!?』
JG-Topic Vol.01より転載。
http://yuichitanaka.blog.jp/archives/52467856.html


 
ジャズ音楽華やかりしころ(1940-50年代とか!?)から楽器として大幅に進化したものはエレキギターではないでしょうか、あるいはシンセサイザー。
 
上記の例でもウェスが最初のギターを買いに行ったとき楽器屋さんにフライングVは置いてなかったよねと書いていますが、仮にエレガットも置いてなかったのではないかなと思います。
 
 
つまり、ギターや鍵盤楽器をふと思い立って手に入れてみようと思った際の選択肢は時代を追うにつれて、バリエーションが増え続けている訳です。
 
にもかかわらず、あまり主要楽器として取り上げられていないタイプの楽器があるのではないだろうかと思い今回、筆を執っている次第であります。
 
 
 
※お手数をおかけしますが、少し下までスクロールお願いします!!
 
本編へ続く!!
 
 
 
===== ===== ===== ===== =====
↓↓↓飯田橋/神楽坂/江戸川橋(東京)エリアにて
ギター教室やってます!
 
2019/11月 ホームページリニューアルしました!!
いま風デザインで見やすくなりました。


◎WEBリニューアル記念!「体験レッスン無料」キャンペーン!
(2019年12月31日(火)までにお申し込みの方限定!)

 
New Web Site
飯田橋/神楽坂/江戸川橋 | 田中裕一ギター教室(東京 新宿区) [Since 2004]
IMG_5531 ←Click!!

※「体験レッスン無料キャンペーン」随時行っております。
※『学割』『女性割』 『平日昼間割』やってます。
※60分・月2回/¥7,000
※月謝制でない「回数券コース」もございます。
※「Skypeレッスン」も承ります。

お申し込み・お問い合わせ。

LINEからお申込み、お問い合わせ

===== ===== ===== ===== =====
 
 
それでは!
『楽器の選び方。ジャズギター向けの楽器って!?◆
JG-Topic Vol.24

IMG_5973

本編です。
 

 
 

どんな取りこぼしがありそうか?


例えばと考えてみると、ペダル・スティール・ギターのようなタイプは歴史こそ古いが(19世紀からあるよ!)コレは基本的にスライドバーで音程をコントロールするため細かくコードを弾くのには適さないので、主要楽器となりえなかったことはイメージできます。
 
あるいは単に、鉄弦のギター(フォークギター)やナイロン弦ギター(クラシックギター)をエレクトリック化した「エレアコ」と呼ばれるジャンルも主要楽器となりえなかったが、コレはドラムが入ったような大音量で演奏するのに向かない(ハウっちゃう)ので、その理由もわかる気がします。
 
もちろん、鉄弦のギター(フォークギター)はマグネティック・ピックアップでも音を拾うことが出来るので、いわゆるエレキギターにフォークギターの弦を張っても良いわけですが、仮にそうしてみたとしても要するに「エレキギター」=「マグネティック・ピックアップのギター」なので、弦の種類で超大幅に音色が変わると言うことはなく、上記に挙げた「エレアコ」と言うジャンルもいわば「ピエゾ・ピックアップのギター」と言うジャンルなのだと言えるでしょう。
※ですから、いわゆるエレキギターにピエゾ・ピックアップが仕込んであるものはおよそ「エレアコ」の音がします。
 
 
ならば!
ピエゾ・ピックアップのギターと言うのは何故主要楽器となりえなかったのでしょうか!?
それはおそらくながら、アコースティック・ギター(鉄弦、ナイロン弦etc...)を弾きたい演奏者が音量を稼ぐために仕方なく用いた、あるいは基本はエレキギター(マグネティック・ピックアップのギター)を弾きたいのだが曲によって仕方なく持ち替えのために用いた。
 
と言ったような、いささか積極的ではない事情によって用いられてきた歴史があるからであるように思います。
 
これは十分に取りこぼしではないだろうか!?
と思うわけです。
 
 
 

指で弾くためのギター。


ポピュラー音楽においてギターが用いられる際、主にピックを使って演奏されることが多いように思います。例えば、「Do you play guitar?」アンタ、ギター弾くのかい?と外人に尋ねられるときなど、ピックを持って弦をかき鳴らすようなジェスチャーがお決まりのように用いられますが、要するにギター=ピックでジャカジャカやるものと言うイメージが当たり前のように世界中にある訳です。
 
ただ、良く考えてみれば独奏楽器としてのクラシックギターをわざわざ1枚のピックを指でつまんで持って弾く人もいないはずです。
 
つまり、音色のためや、シングルノートを早く弾くため、ストローク演奏のためのバチとして、アンサンブルの一部となるべくピックを使ってギター演奏しているのですから、もし仮にギターを独奏楽器として捉えるとしたら、指で弾くのが自然でしょう。
 
あるいは単に、少なくとも「細かいコード」を弾くなら指の方が弾きやすい。
 
ですから、音色は努力次第、シングルノートの速度と、ストロークの安定さえ突破してしまえば指で弾く方が取り合えず良さそうだよね。と言えそうです。
 
 
そこで、見落としてはならないのが!
任意の弦を弾き分けやすくするため指板幅と弦間ピッチがだいぶワイドに設定してある、指で弾くためのギター「クラシックギター(ナイロン弦ギター)」です。
 
問題点としては弦が鉄ではないのでマグネティック・ピックアップが使えないことですが、要するにここで登場ピエゾ・ピックアップであります。
ハウリング問題については、ソリッドタイプのエレガットを使用することでクリアできます。
 
ただ、あくまでアコースティック・ギターとしての「クラシックギター(ナイロン弦ギター)」の音量を増幅したものにはならないので、あくまでエレキギターとしてのエレガットとして扱う必要はあります。
 
この音色の問題さえ飲み込んでしまえば、最強の指弾き用エレキギターとして「エレガット(ソリッドタイプ)」が立ち上がって来るのではないでしょうか!?
 
 
 

ミック・グッドリック(Gt)



↑↑↑こちらの動画をご覧いただきたいのですが、筆者大ファンでありますミック・グッドリック(Gt)さんの演奏を見ることが出来ます。
 
長年バークリー音楽大学のギター科のボスを務めてこられた方でもあり、Bill Frisell, Pat Metheny, Julian Lage, John Scofield, Lage Lund, Mike Stern etc...枚挙にいとまの無いそうそうたる面々の教師でもあります。
※参考:Wikipedia
https://en.wikipedia.org/wiki/Mick_Goodrick

 
ミックさんの演奏の特徴は何と言っても指弾き!
彼の生徒でもあったとある友人に聞いた話なのですが、何故指で弾いているかと言うと「コードを弾いたときに特定の弦の音を強調しやすい」「リズム的に面白いことが出来る」と言うことが理由だそうです。
何故スタインバーガーの木製コピーモデルを使っているかについては、単に持ち運びに便利と言うことだそうで。
 
 
結果的に使用ギターの音色もトレードマークとなっている訳ですが、持ち運びのために選んだギターを使っているくらいですから、特別に音色が気に入っていると言う訳でもないでしょうし、彼のリーダーアルバム「In Pas(s)ing」ではフルアコを使っているそうです。
※音色はフルアコとは思えない音色ですが(笑)

 
ギターの音色に特別なこだわりがある訳でもなさそう。
ただ、フルアコでもあの音色ですから、大まかには音色の好みがあるが、その音色を出すのに最適なギターを選択するタイプではなく、最終的に好みの音色の範囲に納まれば良いと思っているタイプ。
 
ですからもし仮に、ミックさんが最初にギターを買い行ったとき、ソリッドタイプのエレガットが店先の一番目に付くところに置いてあったとしたら、彼のスタイル的には「おっ、コレ良いじゃん。」と思ったかもしれません。
 
・・・ただ、1945年6月9日生まれの現在74歳ですから、そう言う来歴にはなりようが無かっただけのことで。
 
 
 

「エレガット(ソリッドタイプ)」をエレキギターと思って弾く。


完全にピック絶ちをしてから一定以上の期間が経ったと思います。
それで、思うことは一般的なエレキギターはそもそも指で弾くのに最適な作りになっていないこと。
 
指弾き弦楽器奏者であるベーシスト数人に話を聞いてもいわゆるエレキギターは弦間が狭すぎて弾けないとか、弦が細すぎて弾けないとかそのような話ばかり。
 
弦間を広くするのはまだしも、弦の太さを必要以上に太くしてはそもそも音程が変わってしまいますからそれは出来ません。
あと、弦の材質が鉄と言うのも爪が削れやすく、爪コンディションを一定に保ちづらいのでこれまた指弾きに最適とはいいがたい。
 
 
それでも筆者も、ミックさんも頑張って指で弾いている訳です。
が、前述のとおり、「エレガット(ソリッドタイプ)」を最強の指弾き用エレキギターとして捉えれば、問題は解決するのではないだろうか!?
 
そう思って、「エレガット(ソリッドタイプ)」を導入してみました。
厳密には以下のGodin - Multiac Nylon Encoreはチェンバー構造(内空構造)ですが、少なくとも生音で演奏する楽器ではない。
そして、別に生ギターの音を大音量でも再現したいとかそう言う意図は全くなく、単に指で弾きやすさのみを求めての導入なので、どちらかと言うとエレキギターの音として存在してほしいわけなんです。
 
むしろ急にアコギに転向した人とか思われたりしたらむず痒い!
 
 
そんな訳で、まずは手始めにと、歪み回路を通してみました。
ゴダンのエレガットをフェンダーのアンプでクリーントーンで鳴らしたもの(Normal)と、歪み回路を通したもの(Boost)の比較動画を撮ってみたのでご覧ください。
 
Multiac Nylon Encore - Godin / Normal Sound & Boost Sound

0:00- Normal
1:17- Boost
2:35- Normal
3:28- Boost
https://youtu.be/4LRFipc1tFM
※YouTube上では頭出しできるようにしてあるので、便利な方でご視聴ください。

 
歪み回路を通した方が(当然と言えば当然!?)コンプ感と中域に寄せて整音される感じが出てエレキギターの音に近くなることがわかりました。
 
ここからさらに色々と、例えばEQを掛けたり、各種エフェクト処理していけばそのうちナイロン弦の音と言う部分はどんどん目立たなくなるのだと思います。ただ別に音色自体が気に入らないと言う訳ではないので、あくまでいままでエレキギターを弾いてきた延長線上として、その大筋は変えずにインターフェース部分だけが指弾き用のエレキギターと言うそんな「ワタシとギター(エレガット(ソリッドタイプ))の関係性」と言う地点にたどり着ければ良いなと思っています。
 
・・・おいおい、それで『楽器の選び方。ジャズギター向けの楽器って!?◆戮力辰呂匹Δ覆辰拭?
 
 
 
以下、まとめ!!
 
と、「振り返り目次」
 

 

まとめ。


前項で書いた「エレガット(ソリッドタイプ)」をエレキギターと思って弾く。
と言うこと、コレ別に自分でやらずとも指弾きのジャズギタリストは世の中に一定数以上いる訳ですし、弦間・弦の太さ・爪が削れにくいを筆頭にナイロン弦ギターの方が指で弾きやすそうだと言うことにも比較的すぐにたどり着きそうなことですし、ですからその価値観はすでに既存のものとしてあっても良さそうなものですが、知る限りほぼない、か、あっても特殊パターンとして認識されている訳です。
 
ですから、もし仮に筆者の想いが達せられたとしたらピエゾ・ピックアップのギター、その中でも「エレガット(ソリッドタイプ)」は単に......
 
ピエゾ・ピックアップのギターと言うのは何故主要楽器となりえなかったのでしょうか!?
それはおそらくながら、アコースティック・ギター(鉄弦、ナイロン弦etc...)を弾きたい演奏者が音量を稼ぐために仕方なく用いた、あるいは基本はエレキギター(マグネティック・ピックアップのギター)を弾きたいのだが曲によって仕方なく持ち替えのために用いた。
 
と言ったような、いささか積極的ではない事情によって用いられてきた歴史があるからであるように思います。
 
これは十分に取りこぼしではないだろうか!?
 
取りこぼしでした!

 
となるのではないだろうか!?
と思うわけです。
 
 
「ジャズギターの歴史に取りこぼしはなかっただろうか!?」
あった!
 
となればコレ痛快。
と言うことでもありますし、世の中にもっと指弾きジャズギタリストが増えたりしたらこれまた楽しい。
 
だって、何故かコレまで少数派だったのですから、その可能性たるや、どんな楽しいことが待っているか計り知れないものがあります。
 
 
もしも。
それによって世界に新たな景色が広がることとなったならば、楽器の選択としての取りこぼしではなくて、「指弾きジャズギタリスト」と言うジャンルの取りこぼしをも回収することになったとしたら何とも楽しいなと思うわけです。
 
つまり、音量は稼がないといけないので電化は必要だけど、かと言って鉄弦のエレキギターは指で弾きづらいからピックで弾いていた、あるいは単に鉄弦でないと言う理由でエレガットを選んではエレキギターの音がしないからヤダ!的な人たちって潜在的にいるんじゃないかなあ。
 
どうだろうか!?
 
 
もしそんな人々がギター人生の何処かの地点で、諸々の障壁によってピック弾きエレキギタリストに無意識的になっていたとしたら、その層が指弾きに転向しやすくなる流れがちょっとでも生まれたら楽しいじゃないか!とか。
 
あるいは、5年〜10年くらいたった少し未来の話、その時点でのティーンエイジャーが「オレは指弾きスタイルだからソリッドタイプのエレガットを買おう。」的な感覚が一般的なものになっていたとしたら、世界のジャズギターシーンは少し違う景色・様相を帯びつつあるのかもしれません。
 
 
表題としては『楽器の選び方。ジャズギター向けの楽器って!?◆戮噺世Δ海箸任△蠅泙靴燭、そもそもジャズギターはピックで弾くと決まっている訳でもなく、「エレガット(ソリッドタイプ)」をエレキギターと思って弾く。「指弾きジャズギタリスト」にとって「ジャズギター向けの楽器」と言えるのかもしれません。
 
引き続き、色々試してみたいと思います。
※ブラックナイロン弦は実はまだ試せてないので、ストラトにブラックナイロンとか試してみようかなとも思っています。ですが、この方向性はさらにマニアックすぎるらしくネットを調べてもどの弦が良さそうとかも良くわからないので、弦の種類etc...詳しい方教えてくださいm(_ _)m
 
 
「エレガット(ソリッドタイプ)」を持ってライブやるので是非お越しください!
■12/3(火)
 赤坂「G's bar
 
タナカ裕一(Gt)New Trio "y Rothko[イェロスコ]"
勝矢匠(B)
亀山輝喜(Drs)
 
時間 / 20:00〜22:30
・ミュージックチャージ/投げ銭
※各回入れ替え無し。

 
 
本記事がアナタの(ジャズ)ギターライフにお役立ち出来ましたら何より幸いです。
【ジャズギター・トピック】第24弾以上!
 
 
長文、お読みいただきありがとうございました。
次回もご期待ください。
 
※毎週土曜日更新予定。
※次回第25回は2019/11/16(土)更新予定。
 
===== ===== ===== ===== ====
※【ジャズギター・トピック】で取り上げて欲しい内容があれば、
・ブログのコメント欄
・メール(ホームページに記載。)
・各種SNSのメッセージ機能etc...
から、お気軽にお寄せください^^
===== ===== ===== ===== ====
 
 
※リーダーバンド y Rothko / 新ライブ動画5本アップしました!
 ぜひご覧くださいm(_ _)m

 
 
・自分のギターソロ部分を抜粋してみた動画シリーズ。

 
 
 
著者:
ジャズギタリスト/作曲家
タナカ裕一[official web site]

 
・ライブ情報(本ブログ内):【Schedule】

 
↓↓↓【ジャズギター・トピック】※毎週土曜日更新予定。

[togetterまとめ。]
 
 
===== ===== ===== ===== =====
↓↓↓飯田橋/神楽坂/江戸川橋(東京)エリアにて
ギター教室やってます!
 
2019/11月 ホームページリニューアルしました!!
いま風デザインで見やすくなりました。


◎WEBリニューアル記念!「体験レッスン無料」キャンペーン!
(2019年12月31日(火)までにお申し込みの方限定!)

 
New Web Site
飯田橋/神楽坂/江戸川橋 | 田中裕一ギター教室(東京 新宿区) [Since 2004]
IMG_5531 ←Click!!

※「体験レッスン無料キャンペーン」随時行っております。
※『学割』『女性割』 『平日昼間割』やってます。
※60分・月2回/¥7,000
※月謝制でない「回数券コース」もございます。
※「Skypeレッスン」も承ります。

お申し込み・お問い合わせ。

LINEからお申込み、お問い合わせ

===== ===== ===== ===== =====
 
 --